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設楽統の自宅の場所や住所はどこで画像はある?4億円マイホームが話題!

お笑い芸人のバナナマンの設楽統さんがの自宅が4億円の豪邸であると話題になっています。また少し前に4億円で購入した豪邸マイホームが今トラブルになっていると、女性セブンも報じていましたね。

設楽統さんの4億円もする豪邸のトラブルも気になりますが、設楽統さんの4億円もする自宅が気になりますね!内装はどうなっているんでしょうか?

そこで今回は、設楽統さんの自宅の場所や住所はどこなのか、また画像はあるのか調べてみました。

設楽統の自宅の場所や住所はどこ?4億円の豪邸?

設楽統さんが購入した念願のマイホームの場所ですが、詳し場所については明らかになっていませんでした。

奥さんや娘さんもいますので個人情報は流せないですよね。

しかし女性セブンによると、設楽統さんの自宅の特徴について以下のように報じています。

・3階建てのビルが設楽統さんの豪邸横に建っている。

・このビルは真っ白で最近できた新築の建物でカフェや美容院がテナントとして入居している。

・設楽統さんの自宅は黒一色。

設楽邸は真っ黒で、新築ビルは真っ白のため、黒と白が隣同士で対照的になっているため、傍から見ればかなり目立つのではないでしょうか?

豪邸の隣に、3階建てのビル。

設楽さんの自宅は、

一応都内ということで、土地を含めて4億円のマイホームですから、周囲の環境もやはり高級住宅街なのかなと予想できますよね。

世田谷区成城辺りは芸能人も多く住んでいますし、豪邸ばかりなので、案外その辺かもしれないですよね。ただマイホームの横にビルがあるのも気になりますよね。

場所は不明でしたが、土地は40坪で、土地だけでも3億円ほどする場所なんだそうです。

ということなので、土地代が3億円で、自宅の建築費用は1億円ということです。

1億円の内装もすごいですけどね。

これは都内の高級住宅街で間違いないですね。

普通の場所に、豪邸があったらやっぱり目立ってしまいますし笑

場所については、詳しく明かされていなかったのですが新築の白いビルが隣にあって、設楽統さんの自宅は真っ黒ということです!

もし見かけたら設楽統さんの自宅かもしれません。

設楽統の豪邸マイホームの詳細!

設楽統さんの土地を含む4億円の豪邸マイホームを建築したのは、2017年です。

なのでまだまだ新築でした。本当に割と最近建てた念願のマイホームだったんです。

相方の日村さんも、設楽統さんのマイホームのことはもちろん知っていて記者の質問にも設楽統さんがマイホーム建てたことや、本当にスゲーと言っていたそうです。

4億円の豪邸ですから、さすがに一括払いはできなかったらしく35年のローンを組んでお支払いされています。

設楽統さんの年齢から、35年のローンしかも4億円を返済するってかなり稼いでいるんでしょうね。一般人の感覚からするとすごいとしか言えません。

また拘りの設楽さんなので、自宅の中も超ごだわって建築されました。

スペインにも事務所を持つ有名建築家がデザインしている

室内にはエレベーターがある

広い吹き抜けがある

とても凝ったつくり

細部にこだわりすぎて計画が遅れた

などなどこだわりマイホームの話がありました。

この話を聞くだけでも、豪邸というイメージがあるのですが、設楽さんの年収はどれくらいなんでしょうか?

調べてみると設楽統さんの年収は推定2億円という情報がありました。

ノンストップの司会をやるようになってからやはり収入もかなり増えたようです。

テレビ番組の司会ができるようになると、他の仕事も増えてきますし芸人じゃなくてマルチタレントとして活躍されています。

あと32年はローンがあるので、まだまだ大黒柱として稼いでいかないといけないですね

設楽統が豪邸を建てた理由

設楽統さんが、35年のローンを組んで4億円の豪邸を建築した理由は、奥さんへのプレゼントだったとそうです。

設楽統さんと奥様の路子(みちこ)さんは設楽統さんが19歳の時から交際をしていてお笑い芸人として全く芽が出ない時からずっと支えてくれていた女性なんだそうです。

芸人の奥様のあるあるですね。

バナナマンとしてヒットしてからも、いつも支えてくれている奥様へ感謝の気持ちを込めて4億円の豪邸を購入されたそうです。

感動話じゃないですか。奥様も素直に嬉しいですよね。ストレートに愛情を表現してくれるって。

今でも仲良し夫婦なんですね。

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設楽統の4億円の豪邸でトラブル発生?

設楽統さんが愛する奥様のために建築した、マイホームが今トラブルになっているそうです。

なんと近隣の方とトラブルになっていると女性セブンが報じていました。

近所の方とトラブルって、家に帰るのが苦痛になってしまいますよね。しかも4億円の豪邸でローンも32年ありますから、気軽に次の場所に引っ越すなんて到底できません。

しかいひどいトラブルに巻き込まれると、最悪の場合引っ越すこともあるそうです。

そうなったら悲劇としかいいようがないです。

設楽統さんがなぜトラブルになっているのでしょうか?

設楽統さんのマイホームと隣にあるビルの間には、高さ80cm、幅10cm、奥行き20mほど、コンクリートブロックが設置されているそうです。

そのブロッグの擁壁がトラブルになっていると関係者は話していたとか。

擁壁」とは、崖などの崩壊を防ぐための「土留め」として、コンクリートブロックや石などを使った壁状の構造物になります。

「そこはもともと一区画の宅地で、分筆した土地を設楽さんとビルのオーナーが購入して、それぞれの建物を建てたんです。2017年の初め、先に建物を建て始めたのは設楽さんでした。その際、土地の売り主が境界標(土地を区別する目印)をもとに『境界線がわかりやすいように、ブロックを積んでおきます』とビルのオーナーに伝え、ビル側の土地の内側に目印のブロックを2段ほど積んだそうです。“ここからこっちはビルの土地なので、工事でも入らないでください”という意味で置かれ、境界標と照らし合わせても、明らかにビル側の土地にありました」

 だが、その目印のブロックが置かれた領域が、なぜか設楽の自宅の一部になっていたのだ。

「工事が進むとそのブロックは取りのぞかれ、その場所には設楽邸の基礎を支える『擁壁』が造られていました。慌てたビルのオーナー側が設楽さんの建築業者に『こちらは私たちの土地です。擁壁を崩してください』と何度要望しても一向に問題は進展しなかった。困り果てたオーナー側は設楽さんの所属事務所に連絡をしたそうです」(建設業界関係者)

引用元https://news.yahoo.co.jp/articles/ad3768109f21737615a89b19240c025fd694af48?page=2

その結果設楽さんは豪邸の地盤を支える、コンクリートブロックで造られた『擁壁』を取り壊さなければならなくなってしまったそうです。

せっかくのこだわりのマイホームの一部を取り壊すって、これもかなりの悲劇です。

この問題について、長らくご近所とトラブルになっていて設楽統さんのイメージもありますし、設楽統さんが折れたという感じなんでしょうか。

ご近所トラブルが長年続くと、念願のマイホームの居心地も悪くなってしまうので早く解決するといいですよね。

境界線トラブルってよくあるみたいですよ。

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まとめ

ということで今回は設楽統さんの自宅の場所やトラブルについてご紹介しますたが、今回の騒動が事実であれば設楽統さんがビル側の土地まで進入しているので設楽さんが悪いってことになってしまいますが。

この辺の事情はどうなんでしょうか。